【緊急】西成区で再建築が出来ない不動産を売却できずに
    困っている方はおられませんか?

【現金・高額】西成区で自己使用のための物件をお探しのお客様がおられます!
再販売目的で購入されるのではなく、自己使用目的でお探しのため再建築が出来ない物件でも現状のままで問題ありません!

不動産の売却はお任せください!

売れない、貸せない、使えない。どうにもならないから空き家になっている…。利益を生むどころか出費ばかりになってしまっているマイナス資産の負動産。どんな言い分があっても、「特定空家」と認定されてしまえば、土地の固定資産税の住宅用地の特例が適用されなくなり、建物が立っていても固定資産税が6倍に跳ね上がってしまいます。空き家を所有したら大切なのは問題を先送りしないこと。空き家は「放置」するのがいちばんの損です!

  • 再建築が出来ない不動産なので持っていても仕方がない
  • 誰も住んでいないのに固定資産税だけを支払っている
  • 相続をした不動産の使い道がない
  • ゴミ屋敷のようになっていて手のつけようがない
  • 長年使っていないので雨漏りがしてボロボロになっている
  • 空室だらけで手間だけがかかるアパートに困っている
  • 違法建築で建てられているので買手がつかない
  • どこも買ってくれない不動産所有していて困っている

あなたの負動産はどのタイプ?

「売れない」「貸せない」「使えない」どうにもならない負動産。どんな言い分があっても、「特定空家」と認定されてしまえば、
土地の固定資産税の住宅用地の特例が適用されなくなり、建物が立っていても固定資産税が6倍に跳ね上がってしまいます。そんなどうにもならない負動産でも諦めずご相談ください。最大限お力にならせていただきます!

建て替えが出来ない再建築不可物件

再建築不可物件とは建築基準法の接道義務を満たしていない物件のことで文字通り、いま建っている建物を取り壊してしまうと、再度、建物を建築することが出来ない物件でも、現状のままでの自己使用目的ですので、全く問題ありません。

雨漏りだらけの老朽建物

不動産を売却するとき、売り主様には瑕疵担保責任という雨漏りや家の傾き、シロアリ、給排水管の故障など、売買時に外部から発見しにくい欠陥について売却後も責任を持つ必要があります。
建築後、30年以上を経た物件をそのまま売却する場合、それらの欠陥が発見されトラブルの発生する可能性が非常に高くなります。
また、更地にして売却するにも解体費用が掛かり、立地によっては解体費用をほとんど回収できないという事例も考えられます。ですが、今回は現状有姿で(そのままの状態)でのお取引となりますので、瑕疵担保責任のご心配はありません。ご安心して売却のご検討を行ってください。

空家だらけ収益負動産

空き部屋だらけで老朽化し管理費や修繕費用がかさむアパートも大丈夫です。
入居者様に立ち退いてもらう必要はありませんので、立ち退きの交渉をしたり、立ち退き料を支払っていただく必要はありません。
現状のまま、何の手間をかけることもなく物件を売却していただく事が出来ます。

連棟式(長屋)住宅

数件の建物が壁一枚でつながっている連棟式住宅。
大きな一戸の住宅にも見えますが、それぞれ独立した住戸で、隣の住戸と柱や壁を共有しているため、片方を壊すと隣戸の強度が落ちてしまうため補強が必要となります。
そのため建替えには隣戸に協力していただく必要があります。
立替が難しいため金融機関からは担保価値が低いと見られ一般的な金融機関では住宅ローンを利用できず、なかなか買手がつきません。このような連棟式(長屋)住宅(の中住戸)でも現金でのお取引させていただきますのでご安心ください。

違法に建築された建物や既存不適格の建物

建築時には適法だった建物が、その後、法令の改正などによって今の建築基準法に適合しなくなった既存不適格の建物やそもそも建築時から建築基準法などの法令や地域の条例に違反して建てられた違法建築物件でも問題ありません。

 

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売買の残代金のお支払い。物件のお引き渡しを同時に行います。

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